BRAND CONCEPT
私たちの理念

KIRIKO JEWELRY TOKYOが発信するのは、
日本の美意識をかたちにした、
江戸切子のコンテンポラリージュエリー。

伝統工芸に新たな意匠や解釈を加え、
江戸切子が最も美しく映えるように
デザインしています。

全ての工程が卓越した技術を持つ日本の職人の、
丁寧な手仕事によって制作されています。
しかしそれは機械生産とは違い、
ひとつひとつ制作するからこその
一点物の魅力があります。

硝子を熟知した会社が、これまで培ってきた
職人との関わりを大切に
新たなデザイナーや宝石職人を迎え
最高品質の、東京を代表する
あたらしい江戸切子のジュエリーを生み出します。

CRAFTMANSHIP
職人技術

江戸切子
根本硝子工芸 根本幸昇

3代続く老舗江戸切子工房「根本硝子工芸」の3代目。


江戸切子を伝統工芸品から「藝術」へと
昇華するアーティストであり、
卓越した芸術的なデザインセンスと、
それに応える繊細な技巧を持つ。

2021年 第33回 江戸切子新作展 銀座
作品「―元―」 江東区長賞 受賞。


https://youtu.be/6dDarlhQfUc

宝石研磨
シミズ貴石 清水幸雄/大城かんな

「甲州貴石切子」で著名な匠の技術を
持つ宝石研磨専門工房「シミズ貴石」。

黄綬褒章を受章し、「現代の名工」にも
選ばれた同工房代表の清水幸雄氏と
清水氏の右腕であり、加工のマネジメントを
担う女性職人の大城かんなさんにより

宝石とは硬度の異なる、
クリスタルガラスへの超難度の加工が実現。

硝子切削
硝子企画舎 井上剛

「ガラスの街」である
東京・墨東エリアに工房を構え、
硝子造形と加工のスペシャリストである井上剛氏。

「Horizontal Line」などの
極繊細な硝子切削や仕上げ作業を担う。


大阪芸術大学、武蔵野美術大学、長岡造形大学 非常勤講師。

金工
IS・EA 赤津彰夫

コンテンポラリー・ジュエリーを得意とする
ジュエリー作家。

30年以上の製作経験と
豊富な知識が下支えする技術力で、
リングなどオリジナルパーツの金属加工を担う。

ニューヨーク、ミュンヘン、
ロンドン、シドニーなど海外での展示歴多数。

ブランディングディレクター
ジュエリーデザイン
川渕好美

大手広告代理店でのグラフィック
デザイナーを経て、ジュエリー
デザイナーとして様々なジュエリー
開発を手掛ける。
中でも伝統工芸に新たな意匠や
解釈を加えたデザインは業界内外
での評価も高い。コンテンポラリー
ジュエリーと工芸の、表現の幅を
拡げるべく活動する。
デザイナー側のプロダクトアウトの
発想ではなく、ユーザーの立場に
たったマーケットインの発想を持つ。

ジュエリー監修
ギャラリードゥポワソン

日本有数のコンテンポラリージュエリーを取り扱う専門ギャラリー。
日本人作家だけでなく海外作家の取り扱いも多く、
日本を代表するギャラリーとして知られる。

日本有数のコンテンポラリージュエリーを
取り扱う専門ギャラリー。
日本人作家だけでなく
海外作家の取り扱いも多く、
日本を代表するギャラリーとして知られる。

プロデュース
木本硝子株式会社

数々の硝子製品をプロデュースしてきた、木本硝子の新しい挑戦は
江戸切子のジュエリー。
これまで培ってきた職人との制作経験をもとに、
今度は新たに宝石職人とタッグを組む。
それぞれのプロフェッショナルが揃い、
最高品質の東京を代表する江戸切子のジュエリーを生み出す。

数々の硝子製品をプロデュースしてきた、
木本硝子の新しい挑戦は
江戸切子のジュエリー。
これまで培ってきた
職人との制作経験をもとに、
今度は新たに宝石職人とタッグを組む。
それぞれのプロフェッショナルが揃い、
最高品質の東京を代表する
江戸切子のジュエリーを生み出す。